5000m13分台プロジェクト

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みなさんこんにちは

昨日13分台がでるかなー?

とツイートしました。

正直いけると思っています。

一番の自信は精神的な余裕です。

今回自分がどのようにして13分台を出すか

記していきたいと思います。

5000m自己ベスト

5000mの自己ベストは

13分52秒97(2015年)金栗記念大会で出しました。

そこから、10000mやハーフマラソンがメインになり、

5000mはあまり出場していないです。

金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会 2015.4.4 – EKIDEN News

どうやって出す?

2015年に出した状況と

現在の違いをまとめます。

2015年

2015年は練習の質も高く、

村山謙太さん、中村匠吾さん、中谷圭佑さんと一緒に練習をしていました。

練習環境、質のいい食事、質のいい指導

文句なしの好条件がそろっています。

2021年(現在)

足のぬけぬけ病

食事・練習を個人でマネジメント

フルタイムでの仕事

2015年に比べたらかなり茨の道であると感じています。

どのような練習をするか

13分52秒を出した時のトレーニングははっきり言ってもうできません。

それは時間と環境が違いうからです。

環境が違う中でどのようにして出すかというと、

実業団時代のトレーニングをベースにしていきたいと思います。

ぬけぬけ病になってから自分で練習を組み立てて練習をしていました。

組み立てた練習で14分20秒で5000mを走ることができました。

これはタイムトライアルだったので公式な記録ではありません。

はるかに大学の練習量より劣りました。

ですが、ここまで走ることができたことに驚きを感じました。

自分が想像している以上に練習はしすぎなくてもいいのではないかと考えています。

現在一日一回の練習で週に2回ポイント練習をしています。

5000m13分台を出すためにこれからは自分の考えだけで出すことになります。

すべてがデータになるのでとても楽しみです。

一週間ごとに練習内容載せていきたいと思います。

まとめ

やる気は十分です

試合にもどんどん出ようと思っています。

ですが、緊急事態が出ている間自分は出ない方向で考えています。

やはり人生に目標は必要だと思いました。

仕事だけでは気が滅いってしまいます。

チャレンジしてみます。

応援よろしくお願いいたします。

コメント

  1. 矢倉 真理 より:

    それだけの信念があれば大丈夫🙆‍♀️
    みんなで背中を押して、前からも引っ張ります😁
    練習の報告も楽しみにしています。
    でも、身体を休ませてあげることも忘れないでくださいね。

  2. 光咲希 より:

    目標があるって素敵ですね😊
    学生時代とは違う別の力がきっと有りますよ❗️
    頑張れっていうと工藤ちゃんは頑張りすぎてしまうかもしれないけど・・・。
    でも言わせてね😊

    頑張れ❗️ずっと応援してます😆